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作業に焦点を当てたアプローチ−CI療法の概論−

講師 竹林崇先生 Instagramアカウント→ takebayashitakashi

所属 吉備国際大学保健医療福祉学部作業療法学科准教授

CI療法を学びたい、悩んでいるクライエントを救いたい、身障系に強いOTになりたい、不自由な体でどう作業していくかを一緒に考えたい、などと考えている方必見です。

竹林先生のらいすたでは,全13回(予定)でCI療法の概論から各論まで幅広くお話してくださいます.

皆様のたくさんのご参加、お待ちしています!

↑↑現在予定されているStudy

第11回(2018年9月10日(月)21:00〜)課題指向型アプローチにおけるインタラクション→資料はこちらから

第10回(2018年8月19日(日)21:00〜)課題の難易度調整(2)→資料はこちらから

第9回(2018年7月12日(木)19:00〜)課題の難易度調整(1)→資料はこちらから

第8回(2018年6月2日(土)19:30〜)課題の選択のための評価→資料はこちらから

第7回(2018年5月15日(火)19:00〜)CI療法における2種類の課題指向型アプローチの特性→資料はこちらから

第6回(2018年4月14日(土)19:00〜)CI療法課題指向型アプローチの概要→資料はこちらから

アンコール講演(2018年3月23日(金)19:30〜)CI療法の概論とメカニズム→資料はこちらから

第5回(2018年3月7日(水)19:00〜)CI療法における報酬を意識した目標設定の実際→資料はこちらから

第4回(2018年2月7日(水)19:00〜)CI療法における目標設定と報酬の関連→資料はこちらから

第3回(2018年1月24日(水)19:00〜)麻痺手に対する量的練習の意味(2)→資料はこちらから

アンコール講演(2018年1月4日(木)19:00〜)CI療法の概論とメカニズム→資料はこちらから

第2回(2017年12月13日(水)19:00〜)練習量が持つ意義と実際(前半)→資料はこちらから

第1回(2017年11月13日(月)19:00〜)CI療法の概論とメカニズム→資料はこちらから

第5回 課題指向型アプローチの種類(ShapingとTask Practice)の違い

第6回 課題指向型アプローチにおける難易度調整の実際1

第7回 課題指向型アプローチにおける難易度調整の実際2

第8回 課題指向型アプローチにおける対象者と療法士のインタラクションの重要性

第9回 ボツリヌス毒素A型施注と重症度例に対するロボット療法の実際

第10回 CI療法と末梢電気刺激療法やtDCS併用の実際

第11回 CI療法における装具・振動刺激療法の役割

第12回 Transfer Packageの効果と実際

第13回 作業を用いたアプローチにおける研究法(研究題目への向かい方)

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